ドキュメント準備中...
- node.js(Ver.18 LTS)
- yarn(npmは取り敢えず非推奨とします)
- GNU Make
- Docker
- docker-compose
- laravel-echo-server
.env.exampleを.envという名前でコピーします。- Twitterログインを使用するには、APIキーを取得して.envにセットする必要があります。
laravel-echo-server.json.sampleをlaravel-echo-server.jsonという名前でコピーします。make initコマンドを実行します。- http://localhost へアクセスします。
make initdocker-compose経由でセットアップを開始します。make reinit.envの生成を除くセットアップ手順をdocker-compose経由で再実行します。make init-stagingサーバー上に直接展開します。make migratedocker-compose経由でシステムのアップデート処理を行います。make migrate-stagingシステムのアップデート処理をサーバー上で直接行います。make start-servicedocker-compose経由で、常駐サービスを開始します。(写真一覧のリアルタイム更新に必要です。)
documents/db-structuresにほぼ完全版のDB設計書があるので参考にしてください。
- 当ソフトウェアはGPL v3.0に準拠します。
- 一部のシステムアイコンにicon8の画像を使用しています。